Mar 05, 2010
ネットゲームのデータ復旧
インターネットゲームをよくやっている。今のサーバーは、回線が多いので、途中で"ブティック"と切れることがない。回線不能インターネットゲームデータの復旧まで半日から一日の時間がとられてしまう。これまで何もすることがなくなってしまう。ゲームをするための時間も作ったが残念だ。ネットゲームのデータの回復が早いか遅いか。私の一日のリズムが変わってしまう。レンタルサーバーの利点は、必要な容量分を借りることができるね。ビジネスに利用している場合、収益に影響を与える部分が出てきますから、容量は重要です。レンタルサーバーでしたら、速度も速く、表示などのタスクをすばやく実行することができます。サーバーが安定しているので、安心して使用でき、サポートも充実していて便利です。セキュリティ上の安全性が高いのは、ビジネスでの利点があります。
県は30日、村井純・慶応大環境情報学部長(56)に参与を委嘱すると発表した。任期は1日から来年3月31日まで。
村井学部長は内閣官房の「高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部」情報セキュリティ政策会議委員や、経済産業省の産業構造審議会情報経済分科会長をつとめている。
黒岩祐治知事は「日本のインターネットの父と言われる方。太陽光発電との連動も期待している」と話した。【北川仁士】
7月1日朝刊
【関連記事】
インフル:ワクチン集団接種、欠席率減には有効 慶大調査
教員採用試験:京大、慶大の入試問題と酷似…06年三重県
教員採用試験:大学入試問題と酷似 京大、慶大で出題−−06年三重県
インフルエンザ:ワクチン集団接種「有効」 欠席率、学級閉鎖減少−−慶大研究チーム
慶大先端生命科学研:「ノーベル賞目指せ」 鶴岡南高生6人が特別研究生に /山形
鎌倉市の松尾崇市長は30日、11年度の一般会計と下水道事業特別会計の補正予算案を発表した。ごみ処理問題で2月に修正可決された予算を見直し、改めて提出する。
一般会計ではごみの個別収集モデル地区準備経費として345万円を計上。12年10月までに2万2000世帯を選び、試験的に収集して問題点を明らかにする。また、生ごみ処理機普及に向けた相談員の経費156万円などを追加した。
下水道事業特別会計では、下水道施設の処理水など未利用エネルギーの利活用を調査するための委託料を1200万円増額する。【松永東久】
7月1日朝刊
【関連記事】
第56回全国高校軟式野球:神奈川大会 来月18日に開幕 /神奈川
東日本大震災:鎌倉市、被災者救援活動の燃料代など補助 支援金を活用 /神奈川
麻薬漂着:横須賀、三浦の海岸に 密輸中に落下か /神奈川
津波ハザードステッカー:カーブミラーに海抜表示 情報手軽に−−茅ケ崎 /神奈川
模型:積み木でアンコールワット 逗子・沼間中生徒ら作製 /神奈川
京都労働局が発表した5月の有効求人倍率(季節調整値)は前月と同じ0・62倍で、8カ月連続で0・6倍台となった。
5月の有効求人数は前月比0・7%減の3万5494人、有効求職者数は同1・4%減の5万7149人だった。新規求人倍率は同0・11ポイント上昇の1・04倍となり、2カ月ぶりに1倍を上回った。
同局は「震災後大きく落ち込んでいた宿泊飲食サービス業は新規求人が増加しているが、輸送用機械などは依然大幅に減少しており、業種によってばらつきがある」としている。
■滋賀は0・60倍に低下
滋賀労働局が1日発表した5月の有効求人倍率(季節調整済み)は0・60倍で、前月を0・02ポイント下回った。昨秋以降、緩やかな回復が続いていたが、東日本大震災の影響で9カ月ぶりに低下した。
有効求人数は前月比5・1%減の1万7376人で、2カ月連続の減少。有効求職者も同1・8%減の2万9083人となったが、引き続き高水準で推移している。
新規求人が製造業で前年同月比18・8%、サービス業で同22%それぞれ減少するなど主要業種で伸びなかった。滋賀労働局は「震災で部品や資材の調達ができなくなった一部中小企業が先行き不安から採用を手控えた可能性がある」(職業安定課)と分析している。
米国のキリスト教伝道組織が派遣した宣教師たちが、同志社と神戸女学院を開設した歴史を伝える企画展「まかれた種」が、京都市上京区の同志社大ニイシマルームで開かれている。
布教組織「アメリカン・ボード」設立200周年の記念企画。同志社はボードが派遣した新島襄が創設し、神戸女学院は前身の学校を女性宣教師が開いた関係がある。
神戸の宣教師たちが米国にいた新島を日本に呼んだ手紙、草創期の両校の卒業証書、昭和初期に制作した同学院キャンパスの模型など約40点が並ぶ。入場無料。31日まで。
京都府は1日、6月の京都市消費者物価指数(速報値)を発表した。総合指数(2005年=100、生鮮食品は除く)は99・5で前年同月に比べ0・5%上昇し、4カ月連続でプラスとなった。
前年同月比で上昇が目立つのは、たばこが38・6%、灯油値上がりで他の光熱が16・9%。下落幅が大きいのは薄型テレビなど教養娯楽用耐久財が10・6%、生鮮果物が9・2%だった。
第60回全国農業コンクール(毎日新聞社・和歌山県主催、農林水産省など後援、エア・ウォーター、近畿大学、中田食品など協賛)の全国20代表に選ばれた柏原市雁多尾畑、横尾卓治さん(69)の現地審査が30日、行われた。
横尾さんは地区でいち早くブドウのハウス栽培に取り組むとともに、景観の良さをウリにした観光農業に力を入れてきた。
この日は、審査委員の志村勲・東京農工大名誉教授と小室重雄・元農林水産省農業研究センター次長の2人が訪問。観光農業に取り組んだ経緯や、運営方法などを聞き取り、実際に農場を視察した。
志村委員は「傾斜地を切り開くなど苦労した成果が現れている」、小室委員は「立地のマイナス条件をプラスへと意識を変える役割を果たした」と評価した。
全国大会は7月14日、和歌山市で開かれる。【三上健太郎】
7月1日朝刊
【関連記事】
全国農業コンクール:長崎支局長賞、雲仙の池田さんに表彰状 /長崎
全国農業コンクール:七戸・金子ファーム、委員が現地審査 /青森
農and食・全国農業コンクール:複合経営、視察 県代表・大平さんへの審査 /富山
農and食・全国農業コンクール:松浦園芸を審査−−豊橋 /愛知
全国農業コンクール:代表「地黄卵」を現地審査−−宮若 /福岡
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.