Aug 31, 2010
カードローン賢くお金を使おう
カードローンといえばこの子が高いというイメージが、借りて望んでいないことが多いのですが、実際にはそれほど高い金利ではありません。その最初のカードローンを利用する方は、30日間無金利ローンカードローンです。このような事実を最初に知ったのスマートカードローンを利用すれば、安易にキャッシングをするよりもはるかに短縮することができます。ゴールドカードといって高級レストランでのみの使用は、年会費を支払えば損です。コンビニやスーパーでの買い物、公共料金、インターネット料金、保険代に至るまで、日常生活の支払いをゴールドカードに切り替えて年会費を上回る収入を得ることができます。また、ゴールドカードは、ポイントを長く保存することが使用する前にためのものです。
ソフトバンクモバイルが7月19日、上質なデザインを持つ端末に付与するブランドネーム「THE PREMIUM」を冠した、シャープ製のAndroid 2.3搭載スマートフォン「AQUOS PHONE THE PREMIUM 009SH」を8月中旬以降に発売すると発表した。
【表:「AQUOS PHONE THE PREMIUM 009SH」の主な仕様、他の画像】
AQUOS PHONE THE PREMIUM 009SHは、3D表示に対応した4インチのQHD(540×960ピクセル)ディスプレイを搭載し、背面に上質感のあるテクスチャー調デザインのカバーを採用したAndroidスマートフォン。ボディカラーはプレシャスゴールド、ブラック、ホワイト、ピンクの4色を用意している。カメラは有効約800万画素のCMOSタイプを採用した。
液晶テレビAQUOSやAQUOSブルーレイなどとWi-Fi経由で連携できる「スマートファミリンク」機能や緊急地震速報、ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信といった日本史上向けの機能をサポート。さらにデコレメールが簡単に作成できる「楽デコ」などのサービスも利用可能。自分が見ているWebページを簡単にFacebookやTwitterで共有できる機能を搭載した専用Webブラウザ「ドルフィンブラウザー」をプリインストールするのも特徴だ。
【関連記事】
ソフトバンクからも登場――3D液晶×ツインカメラ搭載の「AQUOS PHONE 006SH」
3D液晶+9.6M CCDカメラ、日本独自機能も備えたAndroid端末「GALAPAGOS 003SH」
写真で解説する「GALAPAGOS 003SH」(外観編)
写真で解説する「GALAPAGOS 003SH」(ソフトウェア編)
「GALAPAGOS 003SH」「GALAPAGOS 005SH」が緊急地震速報に対応
ソフトバンクモバイルは7月19日、中ZTE製のAndroid端末「シンプルスマートフォン 008Z」を発表した。発売は8月中旬以降の予定。
【表:「シンプルスマートフォン 008Z」の主な仕様、拡大画像】
008Zは、初めてスマートフォンを使うユーザーに配慮したシンプルなAndroid端末。オリジナルのホーム画面は、大きめの文字とカラフルなアイコンを使ったもので、アイコンの数も1画面につき6個までと見やすさと使いやすさを追求した。なお、このホーム画面は、“シンプルスマートフォンセレクト”として「スマセレ」に追加される予定で、ほかの同社製Androidスマートフォンでも利用できる。
ホーム画面以外でも、電話/メール/カメラ/ブラウザの4機能では各操作の選択肢を絞り込み、手順に沿って機能を表示。画面どおりに操作すれば誰でも迷わずに使えるという。また、「かんたんヘルプ表示」をホーム画面に用意。操作に戸惑っても、すぐに調べて解決することができる。
OSはAndroid 2.3を採用。タッチパネルディスプレイには、約3.8インチワイドのVGA(480×800ピクセル)TFT液晶を搭載した。オートフォーカス対応の5M CMOSカメラを備え、最大32GバイトまでのmicroSDが利用できる。製品には2GバイトのmicroSDを同梱する。
Bluetooth(Ver2.1)、Wi-Fi(IEEE 802.11 b/g/n)、GSPなどスマートフォンに必須の機能は備えているが、ワンセグ、赤外線通信、おサイフケータイには対応していない。なお、S!メールの送受信はサポートしている。そのほか、歩数計や乗換案内、辞書(購入後90日間は無料)など便利なアプリを標準で搭載した。ボディカラーはシェルホワイトの1色。
発売後のアップデートで「緊急地震速報」にも対応する。また、SIMロックの解除にも対応しているが、解除の方法などの詳細は後日ソフトバンクモバイルから発表される。
【関連記事】
Android 2.2採用のコンパクトなスマートフォン「Libero 003Z」
ソフトバンク、「Libero 003Z」のホワイトモデルを3月6日に発売
ソフトバンクモバイル、「Libero 003Z」のアップデートを開始
動画で見るスマートフォン――「Libero 003Z」
ディラックは7月19日、独Sharkoon製となるミドル型タワーケース「T9J」および「T9Window」シリーズの取り扱いを発表した。価格はオープン、予想実売価格はT9Jシリーズが8000円前後、T9Windowシリーズが9000円前後(ともに税込み)。
【拡大画像や他の画像】
T9Jは、ATXマザーボードに対応するミドルタワー型のPCケースで、ドライブベイとして5インチベイ×9段を備えているのが特徴だ。冷却ファンは12センチ角ファン2基(前面/背面)を標準装備するほか、サイドパネルへの12センチ角ファン×2基の増設も可能となっている。フロントインタフェースはUSB 3.0×1、USB 2.0×3を備えた。
T9WindowシリーズはT9Jをベースとしたバリエーションモデルで、レッド/グリーンの2カラーモデルを用意。搭載ファンをカラーLED内蔵12センチ角ファン×3基(前面2基/背面1基)としたほか、内部塗装もレッド/グリーンに変更。サイドパネルもアクリル窓仕様としている。
【関連記事】
Lian Li、拡張性重視のアルミ製ミニタワーケース「PC-V600F」
奇抜なデザイン:見た目は「かたつむり」――Lian-Li、巻き貝型のPCケース
Lian Li、HPTXマザー対応のアルミ製フルタワーケース「PC-Z70」など2製品
SilverStone、“倒立構造”採用のゲーミングタワーケース「RAVEN RV03」
Lian Li、長寸グラフィックスカード搭載にも対応したミドルタワーケース「PC-9FJ」
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.