Apr 26, 2010

動きやすく、流行することができるサッカーユニフォーム、サッカーファンに人気

小さい子供から社会人になったお年寄りまで、サッカーファンは、TVと競技場を通って、あちこちで、神のえこひいきのサッカーチームの応援に夢中になっています。声援だけでは物足りない、自分たちで、名前入りのサッカーユニフォームを備え、アマチュアチームを結成している方々も増えています。ファッションのことができるサッカーのユニフォームを着用するとそこで、より気分も盛り上がっていくものと考えています。
ダイエットを本格的にしなければと思う今日この頃です。様々なダイエットが巷に溢れていますが、やっぱり運動は欠かせないと思っています。意志が弱いので、スポーツクラブに入会して強制的に運動をする環境を作るのがいいのかジラゴ思っています。近くには数箇所のスポーツクラブがあるので、距離、価格、施設、どれを優先するのかよく考えて決定したいと思います。
 お笑いコンビ、オリエンタルラジオの藤森慎吾(28)とお笑い女性3人組、あやまんJAPANが12日、東京・池袋サンシャインシティでミニライブを行った。

 藤森とあやまんのユニットで10日に発売した新曲「夏あげモーション」を熱唱。藤森は「僕なんかと付き合う人いないでしょ」と恋人の存在を否定し、あやまんの3人については「こいつらとだけは絶対ない! ビジネスパートナーです」と拒絶した。同ユニットで10月5日にシングル第2弾を発売する。

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 V6の井ノ原快彦(35)が12日、NHK「あさイチ」でコンビを組む有働由美子アナウンサー(42)と大阪市内で会見し、司会を務める13日放送の「思い出のメロディー」(後7・30)への意気込みを語った。毎夏恒例の歌番組で、東日本大震災を受け「日本の元気を歌で伝えよう」がテーマ。「1人でも多くの人たちに(歌を)届けたい」。

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 元人気7人組アイドルグループ、光GENJIの歌手、諸星和己が41歳の誕生日を迎えた12日、横浜BLITZで全国ツアーをスタート。アンコールではかつての同僚、佐藤寛之(40)、山本淳一(39)がサプライズ登場した。

 諸星は開演前、「メンバーとは普通に連絡している。7人そろってやりたい」と再結成に意欲。「出たくても出られない奴が1人いるけど。ソウルメートだから出てくるのを待っている」と、覚せい剤取締法違反の判決を受けた赤坂晃受刑者(38)を思いやった。

 東日本大震災の復興支援を目的に意気投合した3人は、1994年の解散以来17年ぶりに一緒にステージへ。ローラースケートでヒット曲「勇気100%」を歌うなど、光GENJI時代の4曲を披露した。

 この日を含め、全4カ所のツアーで共演。諸星が「一緒に食事するのが楽しみ。デビューしてから(ツアーで)1度も食べたことがなかった」と明かし、山本は「ルームサービスだったので、部屋から抜け出せなかったんです」と振り返った。

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 7日に肺がんのため死去したロック歌手、ジョー山中さん(享年64)の葬儀・告別式が12日、東京・北品川のキリスト品川教会で営まれ、音楽仲間ら約800人が参列。

 山中さんの音楽仲間が、その功績を称えた。ミュージシャンの桑名正博(57)は「戦友でした。最後までジョーは(病と)闘った」と声を絞り出し、「音楽界に功績を残したというより、彼自身が“音楽”だった。彼を知らない若い人にもジョーが築いた音楽を聴いてほしい」としみじみ。ジョニー大倉は(58)は「ジャパニーズロックの創生期から一緒で思い出がありすぎる。彼はホットな人で敵を作らなかった。日本のロックンロールがアイデンティティーを持てるようになったのは彼のおかげ。ジョーの分まで頑張ります」と誓った。

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 女優、綾瀬はるか(26)が10月スタートのTBS系ドラマ「南極大陸」(日曜後9・0)のヒロインを務めることが12日、分かった。主演のSMAP、木村拓哉(38)が演じる第一次南極越冬隊員の義妹で、献身的に主人公を支える役柄。木村は「やっぱ綾瀬さんは最強です」と共演歴がある気心知れた相手役を大絶賛。木村&綾瀬の最強タッグで同局史上最大規模のドラマをけん引する。

 2人のタッグは09年5〜7月に放送された同局系「MR.BRAIN」以来。初回に平均24・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するなど高視聴率をあげたコンビが、2年をへて“復活”する。

 ドラマは1957〜58年にかけて昭和基地に滞在した第1次南極越冬隊と犬ぞり隊として同行した19頭の樺太犬の物語で、木村は副隊長の地質学者・倉持岳志役。綾瀬は倉持の亡妻の妹で小学校教師、高岡美雪を演じる。

 倉持の妻は戦争の空襲で命を落とす。その後も美雪は実の兄のように倉持を慕っていたが、越冬隊に参加すると知り姉に続き倉持を失いたくないとの思いから、次第に心を寄せていく切ない役柄だ。綾瀬は「優しくて芯が強くて、何よりも耐える女性。南極に住む義理の兄を持つ孤独さや不安、美雪自身の胸に秘めた想いを一生懸命演じようと思った」と話す。

 作品全体についても「南極に命がけで挑む越冬隊と犬との絆には、すごく胸に響くものがある」と自信を見せた。

 「MR.BRAIN」では木村が一風変わった脳科学者役に対し、綾瀬は彼を懸命に支えようとする助手を演じた。木村は「やっぱ綾瀬さんは最強ですね。相変わらず最強です。いつもひやひやしてますけど(笑)」。“天然キャラ”でも知られる綾瀬をほほえましく眺めつつも、パートナーとして絶大な信頼を寄せている。

 TBSは「男たちの挑戦だけでなく、男と女の命がけの愛を描いていく。激動の昭和の中で懸命に生きた2人の愛の絆を見たい」と期待をかける。

 同局が「TBS連ドラ史上最大の制作費をかける」と宣言する大作に続き、再来年のNHK大河ドラマ「八重の桜」の主演も決まった綾瀬は、同世代を代表する女優として着実にステップアップしているようだ。

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