Aug 09, 2010
国内旅行の際、自分へのプレゼント
国内旅行に行くと大抵買うことにして、自分へのプレゼントがある。キャラクターのご当地ストラップです。土地の名物に変身したりしているため、国内旅行を記念することになる。しかも名物といっても、わりとユーモアのある変身の方法でもあるので、持っていても楽しい気分を感じさせてくれる。全国各地のものが集まるお店もあるが、やっぱり旅行先で買うことが重要である。卒業旅行ヨーロッパ方面に行く人の中で、ドイツを目的地とする人もいると思います。ドイツには歴史の街も多く、史跡も多いために、地図を片手に散策するのも楽しいと思います。また、ライン川を漕ぎ下るのオプションツアーに参加し、さらに、ドイツの観光を楽しむことができると考えています。特にドイツでは国土が広いため、卒業旅行は、地域に合わせてゆっくりと観光を楽しむ方もお勧めだと思います。
【コロラドスプリングズ(米コロラド州)=霜田聖】女子ゴルフの今季メジャー第3戦、全米女子オープンは8日、米コロラド州コロラドスプリングズのザ・ブロードムアGC(パー71、7047ヤード)で第1ラウンドの残りと第2ラウンドを行ったが、日没サスペンデッドとなり、156選手のうち33選手しかホールアウトできなかった。
午前中に第1ラウンドの残りをプレーして、ともに1アンダーとしていた宮里藍、宮里美香は日没のため第2ラウンドはスタート出来ず、暫定5位となった。
横峯さくらと諸見里しのぶは、第2ラウンドを終え、横峯は通算4オーバーの同41位、諸見里は同6オーバーの同77位。上田桃子は第2ラウンドをスタートしたが、最初のホールを終えられずに7オーバーの同88位。第1ラウンドは4オーバーの馬場ゆかり、6オーバーの野村敏京もスタートしなかった。
埼玉西武は9日、西武ドームでオリックスと対戦する。連敗を6で止めるためにエース・涌井秀章が先発する。5日の福岡ソフトバンク戦で右肩を亜脱臼した片岡易之が出場選手登録を抹消された。
以下は佐々木誠チーフトレーナーのコメント。
「(片岡の状態は?)右肩亜脱臼です。ケガして3日様子を見たけど、本人と話したら『痛みは変わらない』と言っていたので、監督と話してそういうことになりました。
肩は1回外れてすぐ戻ってるけど、炎症がある。打つのは大丈夫。守備がちょっとね。クセになってて、何回もやってるから、本人は治し方を知っている。そんなに時間はかからないと思う」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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プロ野球ドラフト2011 候補選手紹介
第93回全国高校野球選手権大阪大会が9日、京セラドーム大阪で開幕し、全187チームが開会式に参加した。
選手宣誓では扇町総合・岡野貴之主将(3年)が「同じ日本に、被災されて苦しんでいる方々や野球ができず悔しい思いをしている仲間がいます。力の限りプレーできる喜びを十分にかみしめ、一球一球無駄にすることなく正々堂々精いっぱい戦うことを誓います」と元気に宣誓した。
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川島信二騎手(栗東・フリー)が9日の函館4Rをアイムヒアーで制し、現役59人目となるJRA通算200勝を達成した。
マイネルブラウでの2003年小倉大賞典、オースミハルカでの03、04年クイーンSなど重賞4勝を挙げている。「あと1勝になってから足踏み状態が続きましたが、日ごろからお世話になっている荒川調教師の管理馬で達成できたことを大変うれしく思います」と節目の勝利を喜んでいた。
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マンチェスター・シティに加わったDFガエル・クリシは、リヴァプールとローマからのオファーを断っていたことを明かした。
クリシは今夏、8シーズンを過ごしたアーセナルを後にした。移籍の理由には金ではなくタイトル獲得があったことを強調している。
「リヴァプールからのコンタクトは、とても真剣なものだった。スポーツディレクターのダミアン・コモリから電話があった。彼のことは昔から知っていた」とフランス『レキップ』に語った。
「ローマからの関心もあったんだ。すごい計画と、興味深いオファーを示してくれた。だけど、プレミアリーグに残りたかったんだ」
給与は大事であると話しつつ、シティに引き付けられたのは、その野心のためであると話している。
「リヴァプールでも、(シティでと)同じ額を稼ぐことができた。僕はDFで、1シーズンに30点も決められない。DFの給料は、それほど上がらない。(リオ・)ファーディナンドや(ジョン・)テリーのような例外もあるけどね」
「人々には、金が決定的な事柄だったと思わせてしまった。そうじゃないね。マンチェスター・シティはビッグクラブで、ビッグなチームを持っている。すべての大会で輝こうという野心的なクラブだ」
移籍は、古巣への遺恨によるものではないことも語っている。
「アーセナルに対しては、何もない。アーセン・ヴェンゲルに対する怒りもない。だけど、あそこには8年間もいたんだ。アーセナルを離れる時だと感じたし、マンチェスター・シティは良いクラブだ」
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