May 19, 2009
ワークフローとは何か
ワークフローというと困難ですが、簡単に言えば、複数の人が関連したことを視覚化し、ルール化を行ったりしてスムーズに仕事をフルドロックすることをいいます。最近の企業ではさまざまな処理がワークフロー化された時間の短縮や円滑な業務処理に使用されています。ワークフローシステムにも大きなものから小さなものまであり、さまざまです。モバイル端末の技術が大幅に向上いますね。外で一般的に使用できるようになったのは、本当に魅力的ですね。ワークフローの威力を存分に発揮して欲しいところです。セキュリティシステムの内容についても言及してみるといいでしょう。情報流出の危険性があるからです。自覚しているので注意してください。ワークフローでは、今後注目されるのです。
マクラーレンが予選用のレーシングスーツを対象に行っているデザインコンペ、その日本GP版の応募がスタートした。
このコンペは、今年パートナーシップ30周年を迎えるマクラーレンとヒューゴ・ボスがコラボレーションし、各グランプリの予選でルイス・ハミルトンとジェンソン・バトンが着用するレーシングスーツのデザインを地元ファンに提供するというもの。最終的には、採用された中から最優秀作品1着が選ばれ、そのデザインスーツをハミルトンとバトンが最終戦ブラジルGPで着用することになっている。
コンペへの応募はグランプリの地元ファンであることが条件だが、応募自体はウェブサイト上で色や模様を選んでドラッグ&ドロップをするだけと簡単。もちろん、ドライバーも好きな方を選べるため、イメージも沸きやすく、何より楽しい!
ちなみに編集部でもやってみたが、いかがだろうか? 日本人としてはやっぱりバトンを選んでしまったが、途中で選ばれなかったハミルトンがやってきて、邪魔をされてしまった……。
10月9日開催の日本GPのコンペは今まさに開催中だ。なお日本GPのウイナーには、日本GPの予選&決勝グランドスタンドのペアチケット(往復航空券、4つ星ホテル朝食付き4泊5日の宿泊券付き)贈呈といずれかのドライバーに会える機会が設けられるという超豪華プレゼントもある。エントリーの締め切りは、第11戦ハンガリーGP前の7月28日(木)となっている。
詳細およびデザイン制作は、ヒューゴ・ボスのウェブサイト(www.hugoboss.com/de/en/emag/mcLaren/)を参照のこと。
[オートスポーツweb 2011年07月12日]
IZODインディカー・シリーズ第9戦トロントは接触が多い荒れたレースとなったが、優勝したダリオ・フランキッティと接触、遅れることになったウィル・パワーは、フランキッティのドライビングに対し強い調子で非難している。
チャンピオンシップでフランキッティと争っているパワーは、トロントでのレースをほぼ同じ戦略で争っていたが、ターン3への進入でパワーと接触。パワーは遅れ、その後アレックス・タグリアーニと2回目の接触を喫しリタイアとなってしまう。一方のフランキッティは、チームメイトのスコット・ディクソンを従えトップでチェッカーを受けた。
レース後パワーは、スチュワードがフランキッティに対して何のアクションも起こさなかったことについて、強い調子で非難した。
「彼(フランキッティ)がペナルティを受けなかったことについては何も驚かないね。彼はいつも罰せられないんだ。今回のはその典型だよ」とパワー。
「あれはひどいドライブだった。彼は僕がコーナリングしている最中にヒットしてきたんだ。いったい誰が彼を罰せられないと言うのか。本当に汚いよ。僕はブレーキングでもインは開けておいたんだ。本当にダリオには失望した。僕はいつもクリーンに彼と戦っているが、彼はいつも僕に卑劣な行為をする。本当にガッカリだ」
「ダリオはセント・ピーターズバーグでも僕に同じことをした。その時僕は何も言わなかった。そして今回、彼はまた同じことをしたんだ。彼はインディカーでも最もダーティなドライブをするのに、誰も何も言わないんだ。インディカーから何もペナルティを受けない」
一方のフランキッティは、この接触について、パワーが競り合うのに十分なスペースを残していたとアピールする。「彼は外側にふくらんで、ドアを開けたんだ。僕はインサイドに入ったが、ウォールとウィルに挟まれる形になり、ウィルが僕の方に寄ってきたんだ」とフランキッティ。
「僕はノーズを入れていたが、そこからノーズを下げようとした。しかし、彼はドアを閉め、代償を払うことになったんだ」
この一件は中継を行っていたテレビ局と、その公式ツイッター上で議論が巻き起こったが、インディカー・シリーズは検討を行った末、ペナルティなどのアクションが不要であるという結論に至っている。
[オートスポーツweb 2011年07月12日]
第514回BIGに1等6億円が1口誕生した。
今回の1等当せんくじは東京都世田谷区のローソンで誕生。ローソンでのBIG1等の当せんくじは29口目となった。
これで6億円当せんくじは累計135口。次回へのキャリーオーバーは約43億8000万円となっている。
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