Dec 17, 2010
お気軽に国内旅行したい
紅葉の季節になりました。どこか国内旅行したいと思います。旅行とは日常生活とかけ離れた特別な時間を過ごすことができます。海外旅行なら飛行機の移動時間も長いので、一日も良いものがサクッと気軽に国内旅行したいと思います。毎日、子供たちに叫ぶだけの人生は、一日の休暇を取得する場合、どこに行こうかな。そんなことを考えるだけでワクワク心が和らいでいます。卒業旅行ヨーロッパ方面に行く人の中で、ドイツを目的地とする人もいると思います。ドイツには歴史の街も多く、史跡も多いために、地図を片手に散策するのも楽しいと思います。また、ライン川を漕ぎ下るのオプションツアーに参加し、さらに、ドイツの観光を楽しむことができると考えています。特にドイツでは国土が広いため、卒業旅行は、地域に合わせてゆっくりと観光を楽しむ方もお勧めだと思います。
GMO クラウド株式会社は2011年7月14日、株式会社リクルートにおいて、自社でのシステム運用環境(オンプレミス)とクラウド環境の柔軟な連携を実現する「リクルート IaaS パートナー」に選定されたと発表した。
「リクルート IaaS パートナー」の選考要件は、「低コスト」「セキュリティ、クラウド環境の監視・運用体制が優れる」「オンプレミス環境の監視・運用体制との連携が優れる」「利用できるクラウドの操作・管理 API の種類が要件にマッチする」などが提示されていたという。
これらの要件に対し、国内外でクラウドサービスを展開する企業23社がリクルートへ提案を行ったところ、GMO クラウドのクラウドソリューションが高い評価を得て、選定された。
GMO クラウドによると、今後はリクルートのクラウド基盤を構築するパートナーとして、同社の大規模サービスやビジネススピードに対応するインフラを提供していくという。
【関連記事】
GMO クラウド、1時間1.5円から利用できるパブリッククラウドサービスを開始
AWS+、GMO グローバルサインとパートナーシップを確立
GMO、「お名前.com 共用サーバー SD」で「Cloudmark Authority」を採用
リンクスインターナショナルは、自作PCパーツの専門ショールーム「リンクス SR」(リンクス ショールーム)を7月15日にオープンするが、その前日に関係者に向けて内部を公開した。
【画像:イラストレータの白四氏デザインのオリジナルキャラクター“リンクス SR”、ほか】
リンクス SRは、以前、Antecのショールームとして利用されていた場所で、営団地下鉄銀座線末広町駅のすぐ近く、中央通りに面した末広町交差点を望むビルの1階にある。内部公開に集まった関係者に向けて、リンクスインターナショナル代表取締役社長の川島義之氏は、「Antecのショールームを開設していた3年間で同社のシェアはトップになった」と、ショールームの効果を訴求する。
2008年に始まったAntecのショールームは2010年10月に「当初の目的を達成した」(川島氏)という理由で閉鎖になった。しかし、川島氏によると、ショールームの閉鎖とあわせてAntecのシェアが下降するなど、その効果が見直され、今回の再開となった。
川島氏は、再開したショールームを、イベントやキャンペーンなど、情報発信の場所として活用すると述べたほか、8月中旬にリンクスインターナショナルの新しい事業所が、同じ中央通りに面したリンクス SRの隣のビル(現在、1階に“カレーハウスCoCo壱番屋”が入っている交差点に面したビル)に移転するのに合わせて、1階に、Apple関連製品のアクセサリや周辺機器を扱うショールームを、事業所が入居する7階には、自作PC教室などを行えるスペースを用意するなど、情報発信のための拠点を拡大していくことを明らかにした。
ショールームの再開にあたって、Antecのみならず、MSI、CORSAIR、GIGAZONE(GIGABYTE)、ENERMAX、Tt eSPORTSといった、多数の自作PCに関連するベンダーが参加する。特にMSIの参加について、川島氏は「高い商品力のあるMSIのマザーボードとグラフィックスカードをショールームの主力にしたい」と述べている。
運営責任者の藤井学氏は、再開したショールームの役割を“代理店としての立場で情報を発信していく”と語る。「モノを見せるだけでなく、販売店、ユーザーと一緒に進化するショールームを目指す。PCの販売店に勤務していた経験を生かして、総合PCパーツショップの情報発信をする。それには、ハードウェアだけでなく、ソフトウェアやリンクスインターナショナルが扱わない周辺機器ベンダーとの連携も考えていく」という。
リンクス SRの一般ユーザー向けオープンは、7月15日からで、営業時間は11時〜19時。定休日は水曜日と日曜日。7月15日と7月16日はオリジナルグッズがあたるくじ引きにリンクスインターナショナル所属のイラストレーター「白四」氏デザイン“うちわ”の配布、じゃんけん大会などが予定されている。
【関連記事】
リンクス、秋葉原に自作PCパーツのショールーム開設
日本ギガバイトが秋葉原にショールームを開設
PCパーツの情報発信基地に──Antecショールームがアキバにオープン
米Googleのラリー・ペイジCEOは7月14日(現地時間)、第2四半期(4〜6月期)の業績発表後の記者会見で、6月末に公開したソーシャルサービス「Google+」のユーザー数が1000万人を超えたと正式に発表した。
同氏は自身のGoogle+で、会見で述べた内容とほぼ同じ文章(発表原稿と思われる)を公開している。
この中で同氏は以下のような統計数字を発表した。
・Google+:ユーザー数は1000万人を超え、1日当たり10億以上のアイテムが共有されている
・Google +1:1日当たり23億回クリックされている
・Android:1日当たり55万台アクティベートされている(会見では累計1億3500万台とも)
・Google Chrome:Webブラウザのユーザー数が1億6000万人以上に
また、同氏はGoogleの製品を次の3つのカテゴリに分類した。まず、同社の売り上げのコアとなる検索および広告、次にYouTube、Chrome、Androidといった人気サービスで、同社はこれらのサービスの長期的な成功を目指して投資している。3つ目としてはGoogle+、“Commerce and Local(Google PlacesやGoogle Offers、Google Walletなどを指すとみられる)”を挙げた。
3つ目のカテゴリはまだ収益に結び付いていないが、ペイジ氏は「われわれは従来通り長期的な収益と成長にフォーカスしている」と主張した。「Googleはまだスタートしたばかりで、われわれにできることの1%しか達成していない。だからこそ私はこの会社を次のレベルに引っ張るために懸命に働いている」
【関連記事】
Google決算、2桁台の増収増益 Google+の加入者数は1000万人突破
Google+のユーザー数、2週間で1000万人超えか
Google+のフォロワー数、トップはFacebookのザッカーバーグCEO
Google、Facebook対抗のソーシャルプロジェクト「Google+」を発表
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.