Sep 11, 2009
非常に長い婚活の歴史
私は婚活の最初の10年になる。 30年を過ぎたときに、"もう結婚しないと危険だ"と考え、さまざまなお見合いパーティーに参加することになった。しかし、努力の甲斐も落胆素敵な男性にめぐり会う機会は一度もなかった。最近では、このままホンファルルル続けても意味がないような気がしてきた。放棄する方が良いでしょうか?思い出をそのまま同映像に変えることができるプロフィールビデオは素晴らしいですね。自分の思い出をプロフィールビデオ、形のあるものに変えてしまうと他の人にも思い出を共有することができますね。自分の思い出を形にしたプロフィールビデオは、必ず自分にも宝物もドゥェルグンヨ。
現地時間7日(以下現地時間)に開幕を迎えるAFCアジアカップ2011カタール。2010年W杯でベスト16に進出し、10月の国際親善試合でアルゼンチンを破った日本は、今大会では優勝の筆頭候補と目されている。ロイター通信が報じた。
2010年W杯で自国開催以外では初めてベスト16入りを果たした日本は、大会後にイタリア人のアルベルト・ザッケローニ監督が指揮官に就任。同監督の初陣となった昨年10月のアルゼンチン戦では、FW岡崎慎司(清水)の決勝ゴールにより、フルメンバーのアルゼンチンを相手に1対0の金星を挙げた。
2007年に行なわれた前回大会では4位に終わった日本だが、最近の好調ぶりやMF香川真司がドルトムント(ドイツ)のブンデスリーガ首位独走の原動力となっていることなどもあり、今大会の優勝候補に推す声は多い。
今大会に臨む23人のメンバーを発表したザッケローニ監督は、「このメンバーで戦えるのだから、我々はどのチームも恐れてはいない」とアジア制覇に向けて強い決意を示した。
なお、日本は今大会、シリア、ヨルダンに加え、前回大会で敗退に追い込まれたサウジアラビアとも同じグループBに所属。9日にヨルダンとの初戦を戦い、13日にシリア、17日にサウジアラビアと顔を合わせる。
【ドーハ江連能弘】サッカーのアジアカップは大会第12日の18日、C組の最終戦2試合を行い、昨夏のワールドカップ(W杯)に出場したオーストラリアと韓国が順当に準々決勝進出を決めた。
オーストラリアはジェディナクの2試合連続ゴールでバーレーンを1−0で降した。前回3位の韓国はインドに4−1で大勝した。19歳の池東※が2得点。具滋哲は今大会4点目を挙げ、18歳の孫弘敏もゴールを決めた。
オーストラリアと韓国は2勝1分けの勝ち点7で並び、直接対決も引き分けているため、得失点差でオーストラリアが同組首位、韓国が2位となった。オーストラリアは初出場で8強入りした前回07年大会に続く決勝トーナメント進出で、22日の準々決勝でD組2位と、韓国は同じくD組1位と対戦する。
バーレーンは1勝2敗、インドは3戦全敗に終わった。
※はさんずいに元
◇豪、バーレーンの猛攻をしのぐ
バーレーンの猛攻をしのぎ、C組首位通過を果たしたオーストラリア。38歳のGK、シュウォーツァーの好守が勝利を引き寄せた。
1次リーグ突破へ望みをつなぐバーレーンに対し、序盤から受けに回り、押される展開。前半37分、MFジェディナクが一瞬のすきを突いてミドルシュートを決めたものの、その後も劣勢が続く。だが、バーレーンの攻撃の前に守護神が仁王立ちした。前日に続く雨でボールは滑りやすく、GKには厳しい条件。後半5、13、22分と強烈なシュートを浴びたが、いずれも体を張って阻止し、最後まで得点を許さなかった。
93年に代表にデビューし、2度のワールドカップ(W杯)を経験。大ベテランとなった今もあくなき向上心を持ち続ける。この日のハーフタイム。他の選手がロッカーに戻る中、一人ピッチに残り、ミドルシュートのキャッチング練習を黙々とこなした。第2戦の韓国戦のハーフタイムでもクロス対策を続けるなど、妥協を許さない姿勢が見て取れた。
チームは終了間際、FWケーヒルが負傷交代。主力のDFカーニーやウィルクシャー、MFカリナも故障を抱える中、守護神の存在感は増している。かつてJ1浦和を率いたオジェック監督は「素晴らしいパフォーマンスだった。特に後半は何度も好セーブを見せてくれた」と賛辞を惜しまなかった。【江連能弘】
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【ドーハ時事】サッカーのアジア・カップ第12日は18日、当地で1次リーグC組の最終戦2試合が行われ、昨年のワールドカップ(W杯)に出場したオーストラリアと韓国が1、2位となって準々決勝に進出した。
豪州はバーレーンに1―0で競り勝ち、韓国はインドを4―1で下した。ともに2勝1分けの勝ち点7で並び、直接対決も引き分けていたため、総得失点差で上回った豪州が1位となった。バーレーンが勝ち点3で3位、インドは3戦全敗に終わった。
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