Mar 19, 2010

12月の泊まるホテルの予約をした

12月の妹が結婚するように結婚式の会場は、東京ディズニーランド近くのホテルのために結婚式の前日に泊まるホテルの予約をしている。新幹線とホテルが一緒になったパックを発見したが、宿泊してホテルを見つけることができなかったので、最終的に別々にとることホテルの予約をしなければならなかった。第1希望はすでに予約がいっぱいだったので第二希望のホテルに留まるようにした。
通常、大都市駅前のホテルというのは、宿泊費がノプゴやが、名古屋のホテルは、駅から徒歩3分以内に4000円台で泊まれるところが中には、朝食に、その価格ところもあります。名古屋では"おまけ"を重視するというが、名古屋のホテルでもサービス精神が非常に旺盛なのかもしれません。出張などに役立っています。
 伊賀市の上野高校と伊賀白鳳高校の吹奏楽部などの生徒が、新日本フィルハーモニー交響楽団の弦楽奏者とジョイントする「新日本フィル ドリームコンサート」に向け、熱心に練習を重ねている。同フィルのビオラ奏者、吉鶴洋一さん(44)=東京都在住=らの指導で奏法に磨きをかけており、生徒たちは「吹奏楽と弦楽のコラボで多くの人を魅了したい」と、23日に同市文化会館で開く同コンサートを心待ちしている。

 練習は1月から本格化し、両高の吹奏楽部と上野高校ギターマンドリン部の生徒約150人が参加。吉鶴さんらの指導は月1〜2回、上野高の音楽室で行われ、生徒たちが「となりのトトロ」などコンサートの演奏曲を繰り返し練習している。

 「大きな音を出すのは簡単。小さい音量でどれだけいい音が出せるかを心がけて」。吉鶴さんは、技術面だけでなく音楽への姿勢や意気込みなどもプロらしい観点から指導。練習を始めたころは吹奏楽の音量の大きさに圧倒されたが、「みんなの成長は素晴らしい。コンサートでは弦楽と吹奏楽という楽器どうしの対話を楽しもうと思っています」と笑顔で話す。

 当日は新日本フィルの弦楽奏者と2高校の生徒がそれぞれに演奏したあと、第3部で合同演奏する予定。上野高校ギターマンドリン部の東勇佑部長(17)は「曲への感情移入など音楽に向かう姿勢が学べた。どんなステージになるのか、とても楽しみ」。伊賀白鳳高校吹奏楽部の勝元賢介部長(17)も「大きな経験を積んで、これからの部活動の新しいスタートを切りたい」と話している。

 岡山県倉敷市の美術作家の高橋秀さん(80)、藤田桜さん(85)夫妻が若い芸術家を応援するため、私財1億円を投じて続けている「秀桜基金留学賞」の5回目の受賞者3人が決まり、市内の倉敷国際ホテルで授賞式が行われた。

 受賞者は写真家の石山和広さん(29)=東京都▽木彫作家の市川裕之さん(31)=愛知県▽画家の山江真友美さん(29)=岡山県。3人には各300万円が提供される。

 授賞式で、石山さんは「アラスカとアメリカへ行きたい。(創作への)想いを実現するのに使わせていただきたい」、ヨーロッパを巡りたいという市川さんは「作品ががらりと変わるように価値観も変えたい」、行きたいところがいっぱいという山江さんは「(作品の)余分なものを脱ぎ捨てて帰ってきたい」などと決意を述べた。

 今回の応募者は、北海道から沖縄までの108人(男性41人、女性67人)。部門別では絵画が38人でトップ、次いで現代美術29人、彫刻8人−などだった。

 ■日の丸・千人針遺族に…

 太平洋戦争中にフィリピンで捕虜になった日本兵が持っていたとみられる日章旗と千人針が、鳥取県若桜町の宮本義雄さん(87)の手元に届いた。自身も出兵して負傷した経験がある宮本さんは、「これも何かの縁」と本来の持ち主を探している。

 旗と千人針は、米軍の衛生兵だったロバート・ビジオさんの遺品。ビジオさんは平成17年に83歳で亡くなったが、戦時中、ルソン島バターン州で負傷した日本兵を治療した際に、戦利品として持ち帰ったと話していたという。

 米国に住む宮本さんの次女、鈴木育枝さん(49)が、ビジオさんの遺族の同僚だったことから、持ち主を探し出して返却することを頼まれた。旗は縦70センチ、横1メートルで、「為田中寿雄君」の文字や約70人の名前などが記されている。千人針には「武運長久」と糸でつづられ、「川崎少尉」の文字も読み取れる。

 宮本さんは「何とか遺族に返したい。自分は生き残ったので、一役買えたら」と話している。

 東日本大震災の影響で他県から県内に受け入れた児童生徒は、転学手続きをした168人を含めて309人に上ることが県教委の調査で分かった。このうち福島県からが301人を占めており、半数を超える161人が転学手続きを済ませている。

 県教委によると、1日現在で福島県からの児童生徒は、小学生239人(一時受け入れ113人、転学126人)▽中学生60人(一時受け入れ27人、転学33人)▽高校1人(転学)▽特別支援学校1人(同)。

 福島第1原発事故による放射能漏れで避難指示が出ている20キロ圏内の市町村からの避難者が多く、南相馬市からは小学生58人、中学生18人ら計77人。このほか富岡町から45人、浪江町から43人を受け入れ。また、市内の一部地域が屋内退避指示の対象となっているいわき市からは47人。

 福島県以外では、宮城県から、小学生4人(一時受け入れ1人、転学3人)▽中学生1人(転学)▽高校生1人(同)−の計6人を、千葉県から、小学生の転学2人を受け入れた。

Posted at 01:48 in Energy | WriteBacks (0) | Edit
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