Mar 26, 2011

会計事務所の選択は

会計事務所はどのように選べばいいのでしょうか?会計事務所を選ぶことは、企業を経営していくのに非常に重要なものといっていいでしょう。同社の今後の将来の発展を考えるのにも非常に重要なことです。会計事務所といっても、その業務及び専門分野はさまざまです。自分の会社に合った会計事務所を選びましょう。
職場や企業などの事務所が必要になったでしたら賃貸事務所を探してみるのがいいでしょうレンタルオフィスは、インターネット上で検索をかけると簡単に見つけることができます必要な条件を備えた事務所は必ず見つけることができる、賃貸なので以前のが必要な場合も簡単に元に戻すことができます利便性の高さを追求でしたら賃貸事務所が良いかと思います。
 厚生労働省は22日、福島県内の5市町の水道について新たに1キロ・グラム当たり100ベクレルを超える放射性ヨウ素が検出されたことから、この5市町の水道水について乳児の飲用を控えるよう通知した。

 水道水についての暫定規制値は1キロ・グラムあたり300ベクレルだが、乳児は放射性物質の影響を受けやすいことから、100ベクレルを指標としている。

 厚労省によると、政府の原子力災害現地対策本部が16〜21日までに福島県内の計83か所で実施した水道水の検査結果で判明。100ベクレルを超えたのは南相馬市(21日、220ベクレル)、郡山市(同、150ベクレル)、川俣町(同、130ベクレル)、伊達市(同、120ベクレル)、田村市(19日、161ベクレル)。また、飯舘村では20日に続き、21日に採取した水道水からも規制値の約1・5倍にあたる450ベクレルが検出された。

 火山噴火予知連絡会(会長=藤井敏嗣・東京大名誉教授)が22日に開いた会合で、東日本巨大地震に伴う火山活動について、富士山の近くでマグニチュード6・4の地震が起きたのをはじめ、箱根山や焼岳(長野、岐阜県境)の近辺でも、地震活動が活発化していることが報告された。

 今のところ、火山活動の活発化を示す兆候はないという。ただし、藤井会長は「スマトラ沖地震など、巨大地震の後に噴火活動が活発化した例もあり、注視していく必要がある」と話した。

 活発な噴火活動が続いている霧島連山・新燃岳(鹿児島、宮崎県境)については、「最盛期の活動に比べて低下した状態で推移しているが、マグマの上昇は断続的に続いていると推定され、活動は今後も続く」とする見解をまとめた。これを受け、気象庁は同日夕、入山規制区域を火口の半径4キロ・メートルから3キロ・メートルに縮小した。

 東北関東大震災が起き、電力が不足しています。

 企業や個人問わず、ひとりひとりの努力がとても大切で、私も何か協力できることはないかと考えていたところ、ラベルメーカー(エーワン)に勤めているものならではの知恵(大層なものではありませんが)を公開しようと思います。ズバリ、ラベルを使った節電対策であります!

【拡大画像や他の画像】

 普段の行動から無意識でついつい付けてしまうオフィスや家庭の電気。私もトイレの電気などを入る前に付けてしまって、「あ!」と思うこともしばしば。その瞬間に慌てて消すものの、やっぱり後悔することも増えています。

 そんなことが続いたので、節電への意識付けをもっと視覚化しようと決意。こんなことを実践しています。ラベルを貼るだけでも見た目が変わり、意識も変わるので、ぜひ試してみてください。

●その1:電気スイッチにラベルを貼る

 電気のスイッチには目立つピンク色の「はがせるラベル」を貼りました。これだけでスイッチを押さなくなりますよ!

●その2:電源コードにラベルを貼って使いたいものを見分ける

 こんな風に電源コードに名前を表示しておくと、使うものと使わないものを見分けてることができ、使わない電源を迷わず抜くことができます。

 例えば緑は「すぐ使うときがあるもの」、青を「直近では使わないもの」と色分けするとさらに分かりやすくなりますよ。

●その3:節電ポスターで内外にアピール

 節電方法を探していたところ、Tumblrで素敵なサイトを見つけました。

・節電ポスター
 ※リンク:http://setsuden.tumblr.com/

 節電をテーマにしたカッコいいポスターを誰でも自由に使えるように掲載しているサイトです。印刷して貼ると節電の喚起につながるとのことで、私もこちらの素材をお借りしてポスターを作成しました。

 すべて「ラベルで印刷」したので、台紙をはがせばすぐ貼れるのがいいところ!(しかもキレイにはがせるのもポイントです)。色付きのポスターは白いラベル、モノトーンのポスターは黄色地のラベルで印刷し、電気っぽく目立つようにしました。

 色紙を使うと目立つ上にインクの節約に、また印刷部分が少ないと短時間でたくさんの印刷ができますよ。こんな感じで貼ってみました(節電中につき、画像が暗いのはご容赦を)。

 ドアに貼ったり、スイッチの横に貼ったり、エレベーターの所に貼ったり、オフィスの真中で募集してみたり。スイッチや電源コードは家でも簡単にできるので、ぜひお試しあれ。

 ちなみにこちらのラベルは全て、カラフルで貼ってはがすことができる「ポスト・イット ラベルシール」「ポスト・イット ラベルシール 手書き用」を使っています。

 強粘着なので張り付きにくい場所にもしっかり貼れて、キレイにはがせるのでこんな使い方にオススメです。引き続き節電がんばりましょう!【竹之内ハナ,Business Media 誠】

※この記事は、誠ブログの「一人前の広報を目指す! ハナぴよの『ぴよぴよ成長期』 ラベルでできる節電対策」より転載しています。


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